▼ 遠藤青汁
医学博士 遠藤仁郎は戦中の食糧不足のさなか、いかにして効率良く栄養分を摂ることができるかと考えました。そして「緑の葉だ!野菜の葉ならいくらでもある!動物はみな緑の葉を食べて、元気じゃないか」と緑葉食に着眼しました。
当初は捨てられた大根の葉を拾い集め熱湯に浸し、陰干ししたものを食べていました。しかし、従来の食品と比べて食べにくいのと、生で食べればより効果があるのでは?と試行錯誤した結果は「ジュースにすれば口も通りやすくなり、たくさん飲めるのではないか?」ということでした。これが今日まで続く青汁の出発点となっています。
ちなみに遠藤博士は「青汁第1号」はご長男と言われています。昭和19年、近所の空き地に生い茂った三つ葉の若葉を見て「これを汁にして飲ませてみよう」と、すりつぶしたものを毎日1〜2合(180〜360cc)ずつ飲ませたらメキメキ元気になったそうです。
そして病院で実践し、招集時には駐屯地で兵隊に青汁を飲ませ効果を上げたことが評判となり、近所の一般の人々がもらいにくるようになったそうです。
復員後も病院や小学校で青汁の驚くべき効果を証明しましたが、昭和24年、遂に遠藤博士は園芸書を通じ「ケール」の存在を知りました。 ケールがビタミン・ミネラルを非常に多く含んでいるのがわかりましたが、なかなか手に入らず遠藤博士がアメリカよりケールの種子を入手したは5年後の昭和29年のことでした。 その後、ケールは青汁健康法に無くてはならない存在となり今日に至っています。
当初は捨てられた大根の葉を拾い集め熱湯に浸し、陰干ししたものを食べていました。しかし、従来の食品と比べて食べにくいのと、生で食べればより効果があるのでは?と試行錯誤した結果は「ジュースにすれば口も通りやすくなり、たくさん飲めるのではないか?」ということでした。これが今日まで続く青汁の出発点となっています。
ちなみに遠藤博士は「青汁第1号」はご長男と言われています。昭和19年、近所の空き地に生い茂った三つ葉の若葉を見て「これを汁にして飲ませてみよう」と、すりつぶしたものを毎日1〜2合(180〜360cc)ずつ飲ませたらメキメキ元気になったそうです。
そして病院で実践し、招集時には駐屯地で兵隊に青汁を飲ませ効果を上げたことが評判となり、近所の一般の人々がもらいにくるようになったそうです。
復員後も病院や小学校で青汁の驚くべき効果を証明しましたが、昭和24年、遂に遠藤博士は園芸書を通じ「ケール」の存在を知りました。 ケールがビタミン・ミネラルを非常に多く含んでいるのがわかりましたが、なかなか手に入らず遠藤博士がアメリカよりケールの種子を入手したは5年後の昭和29年のことでした。 その後、ケールは青汁健康法に無くてはならない存在となり今日に至っています。
青汁健康法の創始者、遠藤仁郎博士の教えを守る無農薬ケール100%の青汁です。ケールは、石川県加賀市で無農薬有機栽培されています。粉末はもちろん、粒状・顆粒も凝固剤や着色料などの添加物は一切使用されていませんので安心です。そのため夏に収穫した葉を使用したものと、冬に収穫した葉を使用したものでは色と味が違います。夏は色が薄く、少し苦いです。冬は色が濃く少し甘いです。
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青汁健康法の創始者、遠藤仁郎博士の教えを守る無農薬ケール100%の青汁です。ケールは、石川県加賀市で無農薬有機栽培されています。もちろん無添加・無着色で凝固剤等は一切使用していませんのでご安心下さい。どうしても青汁の味・匂いに馴染めない方、野菜の青臭さが苦手な方にお勧めです。忙しくて粉末で青汁を作る時間が無い方や煩わしい方に好評です。食卓に置き、お子様にも飲ませてあげて下さい。固形ですから青臭さがほとんどありませんので、青汁の匂いに馴染めない方や野菜嫌いの方に好評です。
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青汁健康法の創始者、遠藤仁郎博士の教えを守る無農薬ケール100%の青汁です。ケールは、石川県加賀市で無農薬有機栽培されています。もちろん無添加・無着色で凝固剤等は一切使用していませんのでご安心下さい。どうしても青汁の味・匂いに馴染めない方、野菜の青臭さが苦手な方にお勧めです。「遠藤青汁」シリーズ中で最も携帯性に優れていますので出張や旅行の必需品として大好評です。摂取量の目安は1日2〜4本です。
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